| どうぞよろしく | 04/08/31(火)21:20:20 |
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| こんばんは 唐突ですが、犬ほしい人いませんか? ◆友達の知人の犬のブリーダーの会社が潰れてしまい、3〜6ヶ月のラブラドール30匹が処分されることになってしまいました(;_;)なので飼える人を探しています!!お金はいらないそうです。 と言うことなので、もし欲しい人がいましたらお願いしますm(_ _)m 用件のみで、すみませんでした | |
| さきがけカルチャースクール講師会 | 04/07/09(金)18:32:42 |
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| 今日はさきがけカルチャースクールの講師会ということで参加させていただきました。なんと100以上の講師の方々の参加に驚きました。とてもよい企画で初めて潟Jルチャーの社長にもお会いできて、感動してかえって参りました。 いろんな講座があって新人講師の私は自己紹介でも緊張してしまいました。この緊張を私の催眠で何とかしなければいけないと思いつつ、2時間があっという間に過ぎてしまいました。 立派な諸先生の中に混じって、よい経験をさせていただきました。 これもひとえに健康であるからこそと思っています。最近はあまり健康になっちゃってウエストにしっかり引力を感じております。 全国組織の潟Jルチャーは現在、受講生が8万人だそうです。 そして、講師の先生がなんと6千人だそうです。 なんと大所帯でございました。秋田校は開講当時、さきがけ新聞でカルチャー教室をしていたのですが、9年前にさきがけさんの名前を残し、潟Jルチャーで引き継いだということでした。 また講師会も9年目にして初めてのことだそうです。このようなチャンスは私にとってのびっくりチャンスであってビックチャンスにしたいと考えおります。 私もこの機会に今のSOHOビジネスの考えを活かしたカルチャーをご提案したいと考えております。 ということで、ステージ.2のお話を交えて後日ご報告致します。 ついでに、今秋より新講座をもう一つ受け持つことになりました。 仮称「夢の活用法」お楽しみに! | |
| 催眠療法について | 04/07/02(金)18:18:39 |
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| 6月30日 フコク生命さんのご依頼を頂き『催眠(ヒプノ)療法(セラピー)』の講演をさせていただきました。 最初はまたもや緊張しましたが、知人友人が目の前にいてくれたおかげでとてもリラックスしながら、進めることできました。 秋田弁のままで無理せずに自分でも楽しくなって帰ってきました。緊張がなかったせいか内容も自分なりに満足した講演ができたように思え皆様に感謝しております。 あとはもう一つ、うれしいお知らせです。 楽しそうな講演だったので、是非とも秋田支社でとご依頼が二日後に入ったことです。 同じテーマでということで後日、行ってきます。また、楽しい講演になりますよう心よりお祈りいたしますと自分へのメッセージを発してしまいました。 | |
| ステージ1より | 04/07/02(金)18:01:55 |
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| さきがけカルチャースクールで新講座を開講することになり、私は自分から講師の売り込みに出かけたものの、不安と動揺でいっぱいでした。 この講座が始まりで楽しみでワクワクしていたのにもかかわらず、仕事の納品やらで最終的に資料が完成したのが6月5日の初日という当日ギリギリのドタバタ劇。 時間が迫ってきたら不安が大きくなった。はじめは極度の緊張から自分が倒れるのではないかと思いながら『こんなにストレスを感じるのなら、かえってやらない方がからだにいいんじゃないの』などと考えが浮かんだりして・・・何とも臆病な自分が見え隠れしていました。 不安だらけのスタートで出席者は全員来てくれるのか、上手に説明できるのか。 いつもの私はいずこへぇぇぇぇという感じでした。 石川店長の説明にアンケートや資料の説明をしていただいているときも、話し方が上手だわぁ・・・とビビったりして。 私はこれまで事務代行開業以来、司会や創業・設立に関して、女性経営者について、よい縁の作り方等々、講演は何度か依頼があって引き受けてはいたものの、自分のオリジナルの考え方(本音の心の中)を友人同士でもなくスタッフの前でもなく、お酒の席でもなく、日頃の考えを公開する心の準備ができていなかったのです。 だから緊張という形でおそれが首を突っ込んできたのだと思います。 緊張しながらも第1回ステージ.1を無事終了した私は、深く深く反省したのでありました。 自分が仕切ってやるのではない。自分が進行するといううぬぼれにとらわれた恐怖心だったと。。。。 これはすべての心、魂とともに進行することで自分一人ではないということを再認識しながら次回はやってみようと思ったら、気持ちがたいした楽になったというところでした。 次回は早くも明日になりました。ステージ.1では潜在意識と顕在意識とは・・・普段の生活、心を元気にするためにどのような思考パターンが自分あっているのか。 感情のとらえ方の個人個人の違いなどを参考に暗示による体の反応などをワークショップとして行ってみました。 なれない私ですがステージ.2 夢の活用療法 を楽しく終えることをイメージしてトライしたいと思います。 | |
| 舞い込んだ本 | 03/10/01(水)10:36:27 |
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| 9月25日、大学病院の帰り道。 以前から注文していた本を取りに行きました。注文の本は斉藤一人著のシリーズの本と介護辞典の基礎知識の本と「ハートソング」でした。 ちなみに、みなさんご存じの方もいらっしゃると思いますが、斉藤一人という方は毎年納税額第一位という驚異の方です。丸漢という漢方薬の販売をしている全国チェーン店を経営展開されている方で、本の内容も話しもとてもユニークです。一度読んだら辞められなくなったのは私だけでしょうか、というところです。 最近の本はCD付きで販売していてCDは本の内容と全く一緒ですが、聞いているといかにも今講演会を聞いているような気分に浸れます。 もう一つの介護の本は友人が私の母の病気の事で、参考にコピーしたらと言われ紹介されたのですが、ためになりそうな内容がいっぱいで今後のために一冊あった方がいいと思い買った本です。 あとはTVの「アンビリーバボー」で紹介された「ハートソング」という1990年生まれで3才に筋ジストロフィーを発病した子どもがシリーズで出版している話題の第3弾です。 話はこれからです。 その時、このように本を数冊注文していた私は金額も聞いていましたが、本屋さんで手渡された本を素直に受け取り支払いを済ませました。中に2冊程注文した記憶の無い本がまぎれていたのですが、いつも自分で注文しておいて、しばらくして記憶を辿り納得してくることが多い私はその日もまた何の気なしに受け取って帰ってきたのです。 まあ、中には本屋さんに勧められて買ってくることもあったけど…・。 当日、膀胱の内視鏡で感激していた私は、うきうき気分で本の入った手提げを揺らしながら帰宅しました。 ところが数時間すると本屋さんからFAXが届き、2冊間違って渡したとのこと。 夕方遅かったので翌日返却して欲しいというので、取りに来られると言うことでした。 私はもう一度本を確認して、やはり違っていたことを確認しました。 おそらくその本は私が読みそうな本だったために間違えたのかと思いつつ題名を見るやいなや、読んで見たくなってしまったのです。 1冊目は「死後体験」という題名で正式には「「臨死体験」を超える死後体験」となっていました。 2冊目は「シルバーバーチのスピリチュアルな法則」との題名。いかにもいかにも精神世界の新作といった感じでした。おまけに出版社名が「ハート出版」ときていて、これは何かのご縁かもと思いながら胸の辺りにほわっと熱いものを感じたりして。 今まで間違えて受け取ったこともないのに今ここで紛れ込んだと言うことは、今私に必要な本だと思い本屋さんに返却しなくていいかと訪ねました。 話によると「この本は別の方の注文で、来るまで結構期間がかかったので明日引取に来る」ということでした。 数分後、本屋さんからまた連絡があり、出版社に在庫があって翌々日には入るので注文した方もその時でいいという話になりました。 結局その2冊の本は私の手元に残ることになったわけ。 私の考え方は何時もこんな感じて、基本的に「偶然はない」という考え方に基づいているためと、都合のいい解釈をするためともいうけど、今ここに来るもの、出会うもの、起きている状況というのは「偶然ではない、必然的に起こっている」ということです。 この世に奇跡があるとしたら、まさにこのような事だと私は考えています。 奇跡というのは空を飛んだり、おまじないで何かを動かしたり目に見える異常事態を指すのでも何でもない。 今必要なものがその時に自然な流れに添ってやってくると言うこと。 それを自然に受け入れて自分に生かしていくことがチャンスを生かす、ものにするということでは無いかと思うんだな……私は。 みなさんはいかがですか。 こんな考え方をしているとなんだか毎日が楽しくなったり、感激したりして自分の心の中でありがたいという気持ちが湧いてきて、無性に感謝の気持ちまで湧いてくるんです。 これが陰の力、だから「みなさんの御陰で」と心の底から言えるような気がしてます。 こんな考えを自分の習慣に取り入れていくことは自分を楽しませていく唯一の近道かもしれませんよ。 おそらくこの本を読み終えた頃には感動が待ち受けているのに違いないと今から楽しみにしているところです。 | |
| 膀胱公開と情報公開と深酒後悔 | 03/09/27(土)16:32:34 |
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| みんな元気しているか! -- ところで情報公開いたします。最近とびっきりぶっ飛びバージョンの話。 実は9月25日、私は膀胱炎の内視鏡検査のため、秋田大学付属病院に行って来ま した。 そもそもお酒の飲み過ぎかそれともストレスか、風邪なのか、はたまたやり過ぎ か(なぬぅ)。 9月14日夜中1時25分トイレに行って3時35分に再びトイレ に。 なんか残尿感と不快な感じが襲い始めて再び5時26分、とうとう大量出血開始 になりました。 その後2時間ほど過ぎたころ、血糊のような出血をして痛みが伴ってきたので、半べそをかきながら、主人と子どもに状態を説明しました。 あいにくその日は敬老の日で病院はお休みです。 明日まで待てないとおもい以前、20年ほど前に煩った時と同じ症状の膀胱炎なのでまたもやこれは完治するまで1ヶ月も苦しむのだろうか、と考えながら救急外来の大学病院受付に電話するとカルテが残っているとのことで、15日朝9時すぎ病院に到着1時間ほどまって診察をしました。尿検査の結果は目で判断できる血尿と中はしっかりと炎症反応でした。 血液検査の結果も腎盂腎炎になりかけかもと疑いがかかり、微熱に白血球8000(風邪でもこの数値にはなるけど)の状態でした。一応、応急処置として2日分の投薬を頂き、翌日再診の予定を入れてもらいました。 翌日になって尿検査ですっかり良くなっていました。1週間ほどの投薬で大丈夫と言われたものの、あえて25日の内視鏡を予約しました。 何故かというと忘れもしない25年前、私は恐怖の大量出血膀胱炎を既に発病していたのです。 その当時は原因が何か分からず何度も繰り返していました。1ヶ月に一度のサイクルでしょうか。(はげすい−)そして各病院を転々とし、たどり着いた大学病院で完治したのでした。 しかし、2.3年も経った頃に再発し、市立病院で受診したところ、膀胱の中にかさのような白斑症といわれるものが存在し、手術をしてはぎ取っておかないと、後になって膀胱癌などの原因になりかねませんといわれ、手術日まで決めていたのですが、何を思ったか私は行きませんでした。 そのことがあってから、私は自分の膀胱の中に白斑症があるものとばかり思っていました。 話は長くなりましたが、よって25日の内視鏡の予約となったわけです。 ここからが本題です。 催眠療法を習って卒業前日の最終セッションは外部のクライアントを多く受けていた私は自分の体調の調整のために、催眠で体調のリラクゼーションと膀胱の掃除の催眠を弘美さんにお願いしました。 催眠状態に入ってからビジョン、イメージが浮かんで膀胱の中をブラシできれいにしてあげて、ゴミ袋にいれて捨てる穴を作ってそこに押し込んで捨てました。 中のイメージは鍾乳洞の中にいるような感じて膀胱の中を見たこともないので何でこんな変な風に見えるのかなと思って催眠からさめました。 そのビジョンはすっかりと忘れていたのですが、内視鏡で先生が「膀胱の中が見えますか」といわれて目を開けてテレビを見ると、まさにそこには、あの時のビジョンと全く一緒の鍾乳洞のようなホルモンのようなものがあるではあーりませんか。 おまけに尿管の位置が私が穴を空けたところとカメラが入っている位置、テレビに写された位置とか見事に一致したのです。検査が終わって膀胱の中は元気に活動し、白斑症たるものの存在すら無いことにも驚きながら少々呆然としていました。 見事なまでの一致に催眠状態の体の内部に入り込むというのは仮設や比喩でもなく、実際に心の目、魂の目で見ているのだと私の中で実証された一瞬でした。 帰り道はしばらく、歌いながら、心の底から自分の体験に感謝して涙を拭き拭き帰ってきたと言うことをみなさんに伝えたかったと言うことです。 そしてもう一つその日に不思議な事が起きました。それは後日あらためて。 もう一つ27日今日、とてつもない大発見をしました。後日この話をお届けしたいと思います。 | |
| 前世療法 | 03/09/25(木)10:52:09 |
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| みなさん、ご無沙汰しております。 10月に入ると仕事の動きもあるのかななどと相変わらずのんきな話をしておりまして、ごめんなさい。 私事ではございますが、4月よりヒプノセラピスト養成学校仙台校に半年間通わせていただきました。ヒプノセラピストといって、すぐにピンと来る人がいるかどうか分からないので、ここでちょっぴり説明します。 ヒプノセラピストというのは催眠療法をする人の事です。催眠療法というのは催眠術とは違って、テレビ等で知っているパフォーマンスではありません。 リラックスしてもらい催眠状態に誘導し、自分の心の中の記憶をちょっぴり覗いてみたりします。 また、幼児期や胎児期、過去生に退行する過去生退行催眠による心の傷を癒す療法です。 必要により中でも今話題の前世療法もします。様々な迷いやトラウマなどの原因を突き止めるのではなく、解放されるように導くための療法です。 ただ、医療行為では無いので、重度の鬱病の方、精神科の受診経験のある方、心臓病、重度の呼吸器の病気などといった方々へのセラピーは禁止されております。そのような方々は必要であれば主治医との相談の上の療法指導になると思います。 とりあえずはカウンセリングと催眠療法、体のリラクゼーションや心の癒しの療法を中心に行っていこうと考えております。 まだ卒業したばかりなので、セッション開始は自作のホームページを立ち上げてからにしようと思っています。 皆さんの中にはハートメッセージを知った時、何故、事務代行なのにハートメッセージという名称なのか不思議に思った方もおられたようですが、実は私の大きな夢(人生の目的の一つ)の実現のための社名にしたのです。 セラピストという資格を取得するのが目的ではなく、割り箸で書く散文詩で心(ハート)のメッセージを伝えたいという思いが込められた社名だったのです。 もちろん事務代行も続けていきますけれど、セラピストとしてのカウンセリングの仕事もしたいと考えています。 詳しくはまた書き込みますが興味のある方はメール下さい。ただいまのところワードのアドレスは修理中なので下記までどうぞ、意見や感想でもいいです。みなさん忙しいでしょうけれども heart-m@cna.ne.jpまでお願いします。 | |
| アコーステックライブ | 02/07/26(金)17:37:35 |
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| 7/9夕方7時、県民会館にて「矢沢永吉」のアコースティク・ライブがありました。 私たち夫婦はそろって開演前の列に並んでいました。続々とコンサート会場の県民会館前は長蛇の列に!! 私は久しぶりにファンという方々を拝見し、何故、その人自身までが矢沢もどきになってしまうのか興味深く思いながら詰めかけてきたモドキ達を眺めていました。 矢沢のコンサートは初めてではないにしてもかれこれ25年も前の話でかつてあった産業会館にキャロルから独立した矢沢のコンサートを見に行きましたけど、どんなコンサートになるのか楽しみに席に着きました。25年も前の若かりし頃、恐――――い感じのお兄さん達と一緒にフィイバーしたけど、今回は本当にあぶない系もどきにも思えるような方々もいらして驚きと、なにやら滑稽な気持ちになりました。 なぜかってね、みんなリーゼントに背広姿でそこには必須の矢沢バスタオルを肩にかけているではありませんか。【自分と矢沢は一体だぁーーー】みたいな感じを見るのは初めてでした。このくそ厚いのにビシッと背広にバスタオルを肩に掛けないと形にならないてがぁ?! コンサートが始まり、今までのエーちゃんのアップテンポを外して、バラード系の選曲で落ち着いた静かな曲ばかり。 中でも「チャイナタウン」はギターでしっとりと聞かせてくれて、海の波の音とともに聴いた懐かしい曲が目を閉じると若い頃の思い出に引き込まれていくような「時間よとまれ状態に陥りました。 この度は開演前にアナウンスが流れ「コンサート中には席をお立ちになったり、ヤジを飛ばしたり、タオル・テープの投げ込みは控えてください。場合によっては退場もしくはコンサートが中止になることもございます。」の案内に会場内のファンはお行儀良く、反面消化不良の状態で聞き入っていました。 最後に2曲位、ハード系を歌い終演しました。 そこからです。矢沢コールが始まり、アンコール、アンコール、が会場の空気を一体化し、再び登場です。そこから3曲乗りまくり、バスタオルは飛び交う、低音の「ハッ、ハッ、ハッ」「エーチャン」コール、コンサート中には動かなかったアンコールの乗りを想定した特設ステージが2mくらいあがってますます盛り上がり、会場のファンは総立ち、1階も2階も雄叫び状態、車いすで酸素ボンベをつけて参加したファンもゆっくりと首を振りリズムに乗っていました。 これほどのカリスマ性、これほどに人を魅了するエーチャンを見て感動してしまいました。 会場が正面ステージを向いている間中、エーチャンよりも会場のファンの総立ちの光景を眺めさせて頂きました。50才を過ぎてなおも魅力を増す人を目の前にして、自分もこれからまだまだイケル!!などと考えてしまいました。 あの光景はファンというより、教祖を囲んだ宗教団体の集会のようです。カリスマ性という人の心を引きつける魅力は一体どこからやってくるのでしょうか。あやかりたいものです。 | |
| 秋のただ 待たれけり | 02/05/26(日)14:25:28 |
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| 今日の事務所の作業は今までのスス払いとでもいいましょうか。 今まで大切に保管されていた例規集の原稿のシュレッター作業、あくまでも手作業なので話し声と「シゥエッ・シャァー」という紙を裂く音が充満しています。 この紙を切りながらも「何だコリャ」「ほんとにもう」「いい加減にしてぇ」と紙に八つ当たりをしながらも事務所の空気も重苦しいかなと思いきや笑い声とともに作業が進んでおります。明るい皆さんありがとうという感じです。 きのうの連絡事項に対してのメールや電話が来ています。ありがとうございます。 別に選挙運動をしているわけではないので清き一票というわけではないのですが、励ましのお言葉、大変うれしく、かつ心に染み入ります。当の私の方が寂しくて言葉少なになっている次第です。 この事務代行の仕事を設立してから、18年が経とうとしていますがいつの時もいろんな方々の励ましを受けることが出来ました。幸せな人生だと自負しております。 ただ、この仕事に関しては今まで経験のない尻切れトンボの感じです。無念の思いが沸々とわき上がります。しかしながら、あまり執着しすぎるとここに留まってしまうので再度、羽を広げて飛行練習に取りかかります。 もう一度この仕事の依頼を受けたときは自分の中で上空から富士山を見下ろしているような感じにしておきたいと思います。 今回のようなビジネスを受けた場合、要するに二転三転する仕事内容にどのような順応性を持って対応できるかが今の課題のように思います。 作成し納品することを基本においてというのは当たり前ですが、納品した商品に対してどうすれば受け取る側で満足していただけるのかという課題を突きつけられた気がします。 私にとって「天使のささやき」というおみくじの企画に対しての課題として共時性のように感じました。 ちなみに今年正月私が引いた神社のおみくじの内容をお知らせすると 「花は皆、ちりて、あとなき、こずえには 実のらん、秋のただ、待たれけり」とこんなん出ましたけど・・・・。 それって、これってことーーーといった感じにも受け取れます。 スタッフの皆さんが花となると事務所が枝か、こずえかぁ。 昨年の秋に再婚したから春は終わったってがぁ。実りはあるが私の秋はいつくるのぉ。といったようなニュアンスかもかも?! 待たれけりというのはいつの事やらわかんないといった解釈に落ち着くのかぁ。 いやいや、解釈は個人の自由だから、これから大きな実を結ぶという暗示でしょう。 私は毎年恒例、1月4日に神社にいっておみくじを引きます。これにも理由があるのですが、それは後でご紹介しましょう。 | |
| やっぱり休まなくてもいいのかな?!! | 02/04/22(月)20:29:25 |
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| 先日の天使のささやきコーナーに4/17(水)ここらでちょっと一息一休なんて余裕のあるようなささやきをしたら、ありがたいことに本当に休みが来てしまいました。というのも次の日から早速、悪寒がして熱にうなされるはめになり、4/22午前中、点滴という有様です。原因はどうもインフルエンザのようなタイプの風邪にかかり、4日間熱が下がらないという休憩体制に突入したのでした。最近、このタイプの風邪が流行しているとも聞いてきました。私は幼い頃からあまり免疫力がなく、BCGも小学6年間のうち5年間も接種していて、風邪の流行の知らせが届く前にかかってしまうのが常です。遺伝とはいうものの経営者として自己管理の出来ない人は管理者としての資格がないと大物経営者の方々はおっしゃるのですが・・・・なんとも情けないことです。鍛えなきゃーーー(えぇ、なにを?) ここでウィルス性のこのたびの風邪の諸症状といいますと、体全体がだるく、ものすごい眠気と悪寒、それでもって眠いのにひどい頭痛と全身あちこち針にでも刺されたような痛みで熱があがってきてようやく眠りにつけるというような質の悪いものでした。まあ、風邪に質の良いとか悪いとかの基準はないのですが。 私の場合、この年ですから体調が優れないと何でも更年期障害と結びつけてしまう考え方が障害だったりして。これじゃ更年期さんもカチィケェラレデェ、たまったモンじゃないですよね。今回も今日になって熱が下ってから病院に行ったのですが、点滴を続けた方がしっかり治すのにはいいようです。普段は早めに病院に行くのですが、薬にばかり頼って後の副作用がもっと怖いと思い「熱があがっても死ぬわけじゃねぇ」と思いながら、必死に布団に潜って発汗作業に没頭しました。かれこれ仙台までフルマラソンしたような気分でした。おかげで洗濯の回数もいつもより3倍も多くかかったりして。 しかしながら、人間自然治癒力ってすごいですね。それにもまして、ウィルス退治の身体のメカニズムもすごいですね。免疫抗体ができるまできっちりと4日間で解熱するのですから。数年前までインフルエンザの強いウィルスが出現するまでは、大体風邪に対する身体の抗体は3日間だったのになんて考えたりして・・・。そういえばウィルス性の病気は神様からのプレゼントと書かれた本もあったっけ。そのときのその人にあったウィルスを送り体調を整えさせるというものでした。まだまだ未知との遭遇がありそうです。人生何が起きるかわからないですね。未知との遭遇があるから楽しい、そして遭遇したときの感動があるから人生やめられないと誰かがいっていたような気がします。 いずれにして、自分に意地悪をしすぎたので、リラックスと優しさを考えるようにとプレゼントされたのだと心より心より感謝申し上げます。これからは痛い思いをする前に気付ける頭になりたいものです。 | |
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